富士ソフト、2026年8月の技術情報「Tech Tips」および「Technical Report」を公開
富士ソフト株式会社は、AI・IT・OT技術の活用事例や最新動向をまとめたレポートを公式サイトにて公開しました。8月はデータセンターの安定運用やサイバー攻撃の実態、AIエージェントの活用事例などが取り上げられています。エンジニアの知見や技術的な挑戦を共有することで、企業の価値創出を支援します。
Company Newsroom
この企業の公開発表を、出典とともにまとめています。各記事は掲載当時の情報です。 現在の提供状況や条件は、原本の発表をご確認ください。
法人番号: 2010001246985
富士ソフト株式会社は、AI・IT・OT技術の活用事例や最新動向をまとめたレポートを公式サイトにて公開しました。8月はデータセンターの安定運用やサイバー攻撃の実態、AIエージェントの活用事例などが取り上げられています。エンジニアの知見や技術的な挑戦を共有することで、企業の価値創出を支援します。
富士ソフト株式会社は、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が提供するAIガバナンス認証制度「C認証」の先行認証取得企業となりました。同社はAI開発・運用におけるリスク管理や情報漏洩防止などの体制を整備し、第三者機関による評価を経て認証に至りました。今後はこの認証を基盤に、顧客のAI導入におけるガバナンス設計や運用支援を強化していく方針です。
富士ソフト株式会社は、AI導入支援を強化するため、AIソリューションサイトを全面刷新し7月16日に公開しました。新戦略「Gen.2 AI 事業戦略」に基づき、AI戦略やオファリング、導入事例を体系化して提供します。また、AI導入を検討する企業向けに無償の課題抽出ロードマップアセスメントも開始しました。
富士ソフト株式会社は、SOM販売事業の拡大に向け、台湾のAMobile Solutions Corp.およびInnoComm Mobile Technology Corp.と販売店契約を締結しました。これにより、MediaTek製チップを搭載したSOMやSBC、小型BOX PCの日本国内での販売を開始します。同社はシステムインテグレーターとして、要件定義から保守まで一貫した開発支援を提供し、AI・エッジコンピューティング分野の製品開発を後押しします。