松坂屋静岡店、回収衣料をアップサイクルする「未来をつくるオーナメントプロジェクト」を始動
松坂屋静岡店は、2026年10月7日から開催する「エコフキャンペーン」において、静岡デザイン専門学校と連携した「未来をつくるオーナメントプロジェクト」を実施します。お客様から回収した衣料品を学生がクリスマスオーナメントへとアップサイクルし、館内装飾として展示します。地域共創を通じて循環型社会への意識を高める取り組みです。
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法人番号: 9010601038982
松坂屋静岡店は、2026年10月7日から開催する「エコフキャンペーン」において、静岡デザイン専門学校と連携した「未来をつくるオーナメントプロジェクト」を実施します。お客様から回収した衣料品を学生がクリスマスオーナメントへとアップサイクルし、館内装飾として展示します。地域共創を通じて循環型社会への意識を高める取り組みです。
松坂屋上野店は9月10日から16日までの7日間、「秋のうまいもの物産展」を開催します。全国の行列店や話題店が集結し、〈支那そばや〉がイートインで初登場するほか、〈551 HORAI〉や〈玉出 木村家〉などの人気店も出店します。旅行気分を先取りできるグルメやスイーツが多数取り揃えられています。
大丸心斎橋店は、大阪産さつまいも「夢シルク」を使用したコラボメニューを展開する「OIMOSANフェスタ」を開催します。食品フロアの約20ブランドが参加し、スイーツや「おとな様ランチ」などを期間限定で提供します。本企画を通じて、大阪の食の魅力を発信し地域の価値創出を目指します。
大丸神戸店は、フィギュアスケーター坂本花織さんの軌跡を辿る衣装展とスペシャルトークショーを開催します。衣装展では国際大会などで着用された衣装が展示され、トークショーでは競技への想いやエピソードが語られます。トークショーの前方座席は事前抽選制となっており、当選者にはサイン色紙のプレゼントも予定されています。
J.フロント リテイリング株式会社、株式会社大丸松坂屋百貨店、株式会社パルコの3社は、2026年7月28日に発足する「Location-Based Experiences Consortium(LBEC)」への参画を発表した。同コンソーシアムは、XR技術を活用したLBE市場の形成と流通基盤の構築を目的としている。業界横断で共通ガイドラインを策定し、2030年までに流通総額150億円規模の市場創出を目指す。
大丸心斎橋店は、8月1日に閉店後の館内にて従業員およびお取引先を対象とした謎解きイベントを実施します。約200名が参加する本企画は、店舗の歴史や建築に関する謎解きを通じて、部署や世代を超えた交流と組織風土の醸成を目的としています。開業300周年に向けたインナーブランディング施策の一環として、従業員の当事者意識や職場への誇りを育みます。
大丸東京店は、夏の手土産需要に向けて惣菜やごはんのおとも、ごちそうなどをまとめた「帰省手土産20選」を発表しました。スイーツ以外の選択肢として、甘くないグルメを中心に価格帯別で提案しています。地階の各ショップで取り扱う、手土産や差し入れに適した品々を紹介しています。
大丸梅田店は、7月26日の土用の丑の日に合わせ、7月15日から「うなパラ!」を開催します。専門店による本格的なうな重から、おにぎりやキンパといった手軽なメニューまで、予算や気分に合わせて選べる幅広いラインアップを提案します。4月にオープンした新ショップの商品も加わり、暑気払いに適した土用餅も販売されます。
大丸松坂屋百貨店が運営するファッションサブスク「AnotherADdress」は、2026年7月6日より虎ノ門ヒルズ内の店舗にてパーソナルスタイリング相談サービスを開始します。プロのスタイリストが事前ヒアリングに基づきアイテムを提案し、試着からレンタルまでを店頭で完結できる仕組みです。忙しいビジネスパーソンに向けて、服選びの時短や失敗のないコーディネート体験を提供します。