WorkPick掲載日: 調査・レポート公開情報をもとにWorkPickが編集
お盆のインドア帰省でテレビ視聴時間が増加、家族の会話のきっかけにも
パナソニックは、実家から離れて暮らす20代から50代の男女800名を対象に、お盆帰省時の過ごし方とテレビ視聴に関する実態調査を実施しました。調査の結果、猛暑や物価高の影響で家の中で過ごす「インドア帰省」が増加し、家族とテレビを囲む時間が増えている実態が明らかになりました。また、テレビが家族の会話を弾ませる役割を果たす一方で、ネット動画非対応のテレビ環境に不便を感じる層も一定数存在することが分かりました。