象印食堂 東京店が秋メニューを9月3日より提供開始
象印マホービンが運営する「象印食堂 東京店」は、9月3日より秋の季節限定メニューの提供を開始します。今回のメニューは「実りの秋を、心ゆくまで。ひと味違う秋に出会うまんぷくごはん」をコンセプトに掲げています。ランチとディナーの両時間帯で、秋の食材を活かした新しい味わいの料理が提供されます。
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法人番号: 5120001059655
象印マホービンが運営する「象印食堂 東京店」は、9月3日より秋の季節限定メニューの提供を開始します。今回のメニューは「実りの秋を、心ゆくまで。ひと味違う秋に出会うまんぷくごはん」をコンセプトに掲げています。ランチとディナーの両時間帯で、秋の食材を活かした新しい味わいの料理が提供されます。
象印マホービン株式会社は、2026年9月11日に新型電気ケトル「CK-JA型」を発売します。本製品は、容器内側の溝により最後まで注ぎ切りやすい「フローアシスト構造」を採用しました。また、蒸気レス構造をはじめとする6つの安全設計を搭載し、使いやすさと安全性を両立させています。
象印マホービン株式会社は、お弁当にスープやみそ汁を添えるのに適したコンパクトなステンレススープジャー「SW-NA20」を2026年9月1日に発売します。200mLの容量ながら、独自技術の「サーモリング構造」により6時間後も62℃以上を保つ高い保温力を実現しました。あわせて、保温性能を高める専用ポーチ「SW-PS20」も同日に発売されます。
象印マホービン株式会社は、ステンレスキャリータンブラーシリーズの新製品として、0.5Lおよび0.6Lサイズの「SX-NA型」を2026年9月1日に発売します。本シリーズは、せんとパッキンが一体化した「シームレスせん」による手入れのしやすさや持ち運びの利便性が評価され、国内累計出荷台数110万本を突破しています。ユーザーからの要望に応え、外出やオフィスでの利用に適した大容量サイズを展開します。
象印マホービン株式会社は、おにぎり専門店として3店舗目となる「象印銀白おにぎり 近鉄奈良店」を近鉄百貨店 奈良店B1階にオープンします。同店では最上位モデルの炊飯ジャー「炎舞炊き」で炊いたごはんを使用し、近鉄奈良店限定の取り組みとして名店「玉子丸」の出し巻き玉子を全弁当に採用しました。ごはんの美味しさと伝統の味を組み合わせた、こだわりのメニューを提供します。